2006-2007日本カーオブザイヤー「10ベストカー」を発表

2006-2007日本カーオブザイヤー「10ベストカー」を発表

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する第27回2006-2007日本カー・オブ・ザ・イヤーは31日、2005年11月1日より2006年10月31日までに発表の国産および輸入車ニューカーの中から一次選考対象として「10ベストカー」を選出、発表した。

選出されたのは、レクサス『LS460』、ホンダ『ストリーム』、マツダ『MPV』、三菱『i』、スズキ『SX4』、アウディ『TTクーペ』、シトロエン『C6』、プジョー『1007』、メルセデスベンツ『Sクラス』、メルセデスベンツ『E320CDI』(順不同)。

11月10日より17日までの間、この10ベストカーを東京・丸の内地区にある「丸ビル」「OAZO(オアゾ)」「丸の内マイプラザ」の各施設内に展示し、広く章典の告知を行なう予定。

なお、日本カー・オブ・ザ・イヤー大賞および特別賞の選考、投票、表彰式は、11月18日に丸ビル内で執り行なわれ、翌19日〜21日の間、丸ビル1Fマルキューブにて受賞車両を展示する。

▽News Source Response. 2006年10月31日
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.html
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.images/127473.jpg スズキSX4
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.images/127474.jpg ホンタCR-V
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.images/127475.jpg レクサスLS460
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.images/127476.jpg アウディTT
http://response.jp/issue/2006/1031/article87867_1.images/127477.jpg シトロエンC6
▽日本カー・オブ・ザ・イヤー 2006-2007
http://www.jcoty.org/
http://www.jcoty.org/2006-2007/10best.html

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

アルコール検知器

今や大人気グッズのアルコール検知器。
「なんか飲みすぎちゃったかなぁ」なんて思った時、パーティーなどでの盛り上げグッズとしてなど使い道いろいろ
因みに飲酒運転、罰金50万円!怖っ!あ、でも、決して飲酒運転の可否を判別するものではありませんよ
日々の健康管理のためにも 体の中のアルコール濃度をチェックするのは大切なことですからね(*´ω`*)

アルコールを軽く飲んだ後、“飲んだら乗らない”の基本を守って十分時間を開けたつもりだが、
アルコールが抜けきったかどうかわからない―――。
そんな不安をスッキリ解消できる、ドライバー必携のアルコール検知ツールヽ(*ゝω・*)ノ

飲み過ぎたと思ったら息を吹き掛けるだ
けで、息に含まれるアルコール濃度を表示します。

宴会が続く季節は、お酒はほどほどにしておきたいものですね!
このアルコールチェッカー(アルコール検知器)はICレコーダーほどのハンディサイズで手軽に呼気に含まれるアルコール濃度を測定できます。
適量飲酒で快適生活!もはや大人のお付き合いの必需品ですヽ(*ゝω・*)ノ






【注意事項】
※飲酒運転は法律で禁止されていますので、アルコール検知器を使用したからと言って運転をすることはおやめください。

→アルコール検知器を詳しくみる



→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

車の査定(買取り?下取り?)

車を買い換える場合、以前までは、それまでに乗っていた車を下取りに出し購入価格との差額でクレジットを組むというのが主流だったが、最近は買取り専門店が増えてきて事情が変わりつつある。
一般的に言えば、年式の高い人気車の場合は、買取り店の方がより高い査定を出してくれることが多いといえる。
また、買取り店ではオーディオやアルミホイールなど、下取りではあまり評価されない後付けパーツもプラス査定の対象になることが多い。
逆に、人気のない車種や新車から6年以上過ぎた低年式車などでは、買取り店では評価が低くなるどころか買取り対象にもならないことがあるが、下取りならある程度は評価されることが多い。
特に、売りたい車と同じメーカー系列の販売店ならば非常に有望。
また金額とは別に、下取りなら新しい車が納車されるまで乗り続けていられるというメリットもある。
買取りの場合、書類さえそろっていればその場で手続きが済んでしまうのが魅力でもあるが、次の車が納車されるまでの足がなくなってしまうのだ。

最近は新車ディーラーでも中古車の仕入れを確保するために買取りに力を入れるようになってきて、競争が激化している。
下取りにするにしても、買取りに出すにしても、複数の店で見積りを取ってもらうのは購入の時と同様に大切である。
単純な査定金額の比較だけでなく、新車に買い換える場合などは、その値引きも合わせて検討してみよう!
下取りが高くても、その分値引きが少なくては意味がないからだ。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

フェラーリ 599 発表!新型 V12気筒エンジン搭載!

100キロまで3・7秒、最速のフェラーリ初披露




輸入車販売のコーンズは3日、イタリアの超高級スポーツカー、フェラーリ史上で最も速く走るモデル「フェラーリ599」(排気量6・0リットル、2人乗り)を日本で初めて披露した。価格は3045万円。

「599」の情報は、事前に国内のフェラーリ車オーナーに伝えられており、すでに100台以上の予約が寄せられているという。

最高速度は時速330キロ・メートル。
フェラーリがF1レースで培った最新の技術が注ぎ込まれており、瞬時に切り替わる変速機で、時速100キロ・メートルまでの加速は3・7秒。タイヤが路面を的確にとらえるようエンジン出力を調整する制御システムも搭載した。

◆新型V12を搭載した真紅のフラッグシップ

10月3日、コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは「フェラーリ 599 F1」を発表した。
「599 F1」は、V型12気筒搭載の最高峰モデル「575Mマラネロ」の後継にあたる。
車名の数字が示す通り、排気量は5748ccから5999ccに引き上げられ、最高出力は105psアップの620psという圧倒的なスペックを誇るが、燃費に限ってはマラネロと同等。
加速性能は0〜100km/hが3.7秒、最高速度は330km/hに達するという。
このハイパフォーマンスを支えるのが、フェラーリが長年F1で培ってきた技術だ。
トランスミッションは、フェラーリの全モデルに載るF1ギアボックスを更に進化させた「F1 スーパーファーストギアボックス」を採用し、ギアシフトに要する時間を0.1秒に短縮した。
車両制御には「F1 TRAC」を搭載し、限界状態でも破綻をきたさないハンドリング特性を実現、安定性や安全性を高めているという。
フェラーリにとって、日本は重要な市場のひとつ。
日本へ割り当てる台数は、年間300台程を予定しているが、需要があれば出来るだけ応えて行きたいとしている。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

和製スーパーカー「オロチ」発売=低車高のうねるデザイン―光岡自動車



*光岡自動車(富山市)は2日、スポーツカー「大蛇(オロチ)」(排気量3300cc)を発表した。車高が低く、地をはう蛇のようなうねるデザインが特徴。3日から予約を受け付け、来年1月から納車する。価格は1050万円で、4年間で400台の限定生産。
 独特のデザインに合うよう、日本神話の「ヤマタノオロチ」にちなんで命名。光岡章夫社長は記者会見で「和製スーパーカーとして、若い人が車に夢を持つきっかけにしたい」と語った。 
(時事通信) - 10月2日20時1分更新

見た者をとりこにする大蛇が遂にデビュー。
 光岡自動車は、今秋発売予定の「大蛇」(オロチ)を公開した。
 01年の東京モーターショーのコンセプトモデルの出展から5年、いよいよ市販化されるわけだが、今回はそれに先立ち市販に向けた最終仕様が発表されたのだ。エクステリアは03年モーターショーに出展されたコンセプトモデルとほぼ同じ。
 それにしても艶めかしいスタイル! 曲線を多用したデザインと迫力のあるワイドボディは見た者をトリコにすること間違いないだろう。全高の低いシルエットに縦にアイラインを入れたヘッドライトとシルバーのフロントグリルは、まるで目で狙いをつけ、口から鋭い刃を覗かせて、獲物を狙う爬虫類のようでもある。
 エンジンもコンセプトモデルと同じくミッドシップ搭載。トヨタ製のV型6気筒3.3リッターを採用する。ドア後方にエアインテークが設けられているのも特徴だ。ミッションは5速ATのみ。前後ホイールはフロントが245/45・18インチ、リアが285/40・18インチの異形サイズを装着する。
 まだ詳細が全て明らかになったというわけではないが、とにかく完成度は高そう! 関係者によればデビューはまもなくだという。待ち遠しい限りだ。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

車査定(買取、売却)おすすめ♪その5

クラブチャオ

中古車情報マガジン「カッチャオ」のWeb版。
通常車に関しては、提携先の11社から、事故車は6社から条件に応じて無料で一括で査定を取る事ができる。
また、チャオでは10万km以上走行した過走行についても見積を取る事ができる。提携先は中規模の買取業者が多い。
そして、中古車を探す場合には検索在庫が全国40万台・1台で最大11点の写真画像が表示でき細かいところまで確認できる。
データベースは毎日更新されています!

【お客様の感想、口コミ】

■他社の無料査定ではゼロ回答を受けた走行距離13万kmの車に値がついたのは嬉しかった。

■走行距離が多い車を専門に査定するサービスはあまりないので該当する方にはお薦めできる。

■連絡方法を選べないので複数社で見積を取ると電話が結構かかってきます。興味本位で見積を取るのはやめたほうが無難です。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

車査定(買取、売却)おすすめ♪その4

カービュー

ソフトバンクとマイクロソフトが運営する車のポータルサイト。
80万人の利用実績がある日本最大の車買取・車査定ネット〜全国対応で中古車・愛車を無料査定o(´・ω・`)o
全国600社のネットワークで競争入札制!!
新車見積り、中古車検索、愛車無料査定、保険一括見積り、車検・整備、ライバル車比較、試乗レポート、クルマカタログなど、クルマの総合情報サイトです。
JAC、カーセブン、ラビット、アップルといった車買取の大手の中から最大9社に一括で査定してもらうことができる。
また、通常の車だけでなく事故車の査定も一括で取れる。
査定元も大手が中心なので安心して査定を依頼できるのが大きなポイント。


【お客様の感想、口コミ】

車査定の提携先が大手ばかりなので安心できます。ここを利用すると大手の査定基準(相場)がわかりますよ。

■事故車の見積が取れる数少ない査定サービスの1つ。
恥ずかしながら私の車は事故車だったのでココを利用しました。
ほとんど値はつかないと思ってましたが思ったより高く買い取ってもらえてびっくり。

査定依頼する車の情報を書き込むところが少ないので実際に実車を査定する際、見積額がぶれる事があるので注意が必要。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

車査定(買取、売却)おすすめ♪その3

カーセンサー

リクルートが発行するカーセンサーのWeb版。テレビCMでも同じみ♪
全国20万台中古車・新車検索と車買取査定(複数の買取店に査定依頼)ができます。
車を買いたい方や車を売りたい方、車の事を知りたい方に役立つ情報が満載★彡
新車情報番組では、新型輸入車の動画を無料で見ることができます。
人気車ランキングでは、カタログの閲覧数を基にしたクルマの人気ランキングが公開されています。

カーセンサーが提携している複数の車買取店に一括で無料の買取査定を依頼する事ができます。
また、出来るだけ早く車を売りたい人のために郵便番号を入力するだけで近くの車買取店を地図つきで案内してくれるサービスもあります。
車買取店からの連絡をメール、電話、どちらでも良いの3種類から選べるのは便利o(´・ω・`)o

【お客様の感想、口コミ】

■連絡方法でメールを選択できるのはいい。電話がかかって来るのは正直言ってウザイです。

■カーセンサーだという安心感があります。
また、インターネットだとやっぱり見積がぶれるので実店舗を探せるサービスがあるのも便利だと思います。

■情報を入力していかないと参加している査定会社がわからないのは不親切。
どこと提携しているのかくらいは前もって表示しておいて欲しいです。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

査定(買取、売却)の注意事項

車の査定(買取、売却)時はあなた自身が営業マンです。
大切な愛車を少しでも高く買ってもらいたい気持ちはだれでも同じ〜
セールスの相手となる査定士はこの道のプロですから、車の情報は隠さずオープンにし、信頼を築くことが重要♪(人ω・`)
同じ車でもちょっとした工夫や事前準備、売却手段で査定額が変わることもあります。
お得な売却の参考にしてみてはいかがでしょうか?o(´・ω・`)o


事前準備で高額査定

売却が決まっているなら必要書類を事前に用意しておくのもひとつの手段。
車の相場は日々変わるので、買い取り業者は一日でも早くオークションに出したいもの。
必要書類が事前に用意されて、即売却できるようなら査定アップもあるかもしれません。


査定前の洗車は基本中の基本

「どうせ売るんだから、洗っても一緒」なんてのは×。
外観のチェックをする際にクルマが汚れていると、それがキズと間違えられたり、何かと減点の対象になりやすい。
特に「大切に乗ってました!」っていうアピールをするためにも、洗車をしてから持ち込もう!
キレイにしている車は、査定士の印象もアップ。
事前に洗車しておけばプラス査定になることもあります。
小傷なら市販のコンパウンドなどでも消えますし、喫煙車でも消臭くらいはしておきましょう。
また、車内の不要な荷物は片付けておくと査定しやすく好印象に!


事故暦、故障、キズは隠さず正直に言おう

査定をする人は当然その道のプロ。
車の事故歴を隠そうとしたって、そんなのはしっかりと見抜かれてしまう。
逆に「他にも直してるところがあるのでは?」と、悪い印象を与えないためにも、自分で分かっているところは最初に言っておこう。


買取時期にも旬があるのでタイミングが大事

買取り金額はオークションでの相場に左右されるため、コンディションの良いクルマや市場で人気のあるクルマは、
ボーナス時など買い替え需要が高まる頃に買取り金額が上がる傾向にある。
自分の愛車を売るタイミングなどじっくり相談してみよう!


モデルチェンジ前が売り時!

日本車は約4年に1回の割合で、フルモデルチェンジを行う。
新型が出ると、乗り替え需要が高まり、旧型がオークション市場にたくさん流出し、需要と供給のバランスが崩れ、値段も当然下がっていく。
しかし新型車が不人気で販売台数が伸び悩んでいる場合、値段が下がらず横ばいのままというケースも稀に…。

また、メーカーから純正で発売されている限定色や、限定モデルの中でも、人気や希少価値の高いものはプラス査定の対象となることが良くあります。
査定士が把握していないこともあるので、しっかりとアピールしましょう。

メーカーオプションはどうなってるか?
 社外パーツを装着している場合はノーマルの状態に戻せるか?

若い年齢層の場合、クルマを何らかの形でドレスUPしているケースも多いのでは?
エアロやアルミ、スポーツ系ではショックやサスまで変えてる場合も。
社外品の場合、その人の好き嫌いがあるから、ノーマルパーツがあることも重要。

なお人気ブランドの純正オーディオや、純正エアロ、サンルーフなど、
人気の高い純正メーカーオプションは、ほぼ間違いなくプラスの査定となります。


走行は1年に1万キロが基本

クルマは所詮消耗品。走行が多いとそれだけ傷みも激しいので、当然過走行は減点の対象。
だいたい1年10,000km、なおかつ50,000km以内で売却するのがベスト。
走行距離は車の状態のバロメーターでもあるので、低走行車はプラス査定の要素といえます。
ただし、記録簿が無い・メーター交換歴があるなど、走行距離が不明の場合はマイナスになる場合も。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

車査定(買取、売却)おすすめ♪その2

車買取比較.com -無料一括査定-

ウェブクルーが運営する愛車無料査定サービス。
車買取業者は64社参加していて、その買取会社の中から最大8社に査定を依頼する事ができる。
だから、手軽なオークション感覚で一番高く買い取ってくれる業者が選べる。
事故車も査定OK〜廃車前に一括査定しちゃいましょう。全国対応♪(人ω・`)

車買取比較.comの特徴は参加査定会社の多さと充実したコンテンツ。
高額査定のポイントや下取りと査定の違い、自動車リサイクル法を解説したコンテンツなど参考になるものが非常に多い。
見積依頼入力画面も使いやすくストレスを感じない一括見積を取るなら外せないサービスの1つだろう。

◆多くの会社が「ここから見積もれますよ」位しか書いてない中、査定の際役に立つコンテンツを用意しているところは好感が持てます。
実際参考になる内容です。

◆他の車査定サービスに比べると参加している会社数が圧倒的に多い。
やっぱり選択肢が多いほうが高い査定を引き出せると思う。

◆見積が多く取れるのは便利だが、多くの会社から連絡が来るのでその対応は正直面倒です。
連絡が嫌になったら早めに車買取比較.comに連絡して止めてもらう事をお薦めします。

→車関係の裏情報をいっぱい欲しい方はこちらへ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。